岸博幸氏 多発性骨髄腫治療で再入院から退院後に喫煙して違和感「胸が苦しい。。。」


2023/11/2 東スポweb https://x.gd/FH3RH 

 

元経済産業省官僚で慶応大学大学院教授の岸博幸氏(61)が2日、「X」(旧ツイッター)を更新。1日に退院したことを報告した。

岸氏は「多発性骨髄腫」の治療のため7月から8月末まで入院。10月26日から新たな治療のため再入院した。

1日に退院したものの、「1週間の入院が終わって退院できたけど、退院してタバコを吸ったら胸が苦しい。。。8月の抗がん剤の時はなかった症状」と喫煙でこれまでなかった症状が出たことを明かした。

さらに「新しい治療で使い出した注射&薬が強いのか、タバコとの食い合わせが悪いのか。。。しかしタバコは止められないし、、、悩ましい」と嘆いている。

これにはフォロワーからは「不味いと感じられたら止められた方が」「タバコやめましょうか」「できるなら卒業していただきたい」と卒煙を勧める声が多数寄せられている。